once in a blue moon

StarHorse2にハマってしまったOL“ブルーム”によるスタホ奮闘記です♪

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涙のSS誕生の続きの前に、牡牝の生み分け方を書こうかと思います。

というか、ブログさぼり過ぎました。すいません(^_^;A
やはりモチベーションが低い状態だと、主戦へ赴いていても、ブログまでは手につけようと思えなくなっちゃいますね(~ヘ~;)



そんなわけで本題に入りましょう。牡牝の生み分けです…。一応先に注意させていただきますが、この法則は絶対ではありませんので悪しからず!



さて、まずは競馬場時間と厩舎時間に着目します。競馬場時間はベットができる時間の事、厩舎時間はレースが始まってからの時間の事です!

そして各レース、この二種類の時間で牡馬、牝馬と生まれる性別が分かれているのでは?というのがこの法則です。つまり中山金杯の競馬場時間で牡馬が生まれれば、同レースの厩舎時間では牝馬が生まれる、というような感じです。

しかしどちらの時間でどちらの性別が生まれるかは決まっているわけではありません。あるクールの中山金杯、競馬場時間では牡馬が生まれたのに、他のクールの中山金杯、競馬場時間では牝馬が生まれた、なんて事があるわけです。

そして、これらのパターンがいつ逆転するかははっきりしておりません。

つまり生み分けるにはどうすればいいかと言いますと、自分が馬を作成する前に周りのサテをのぞき見し(笑)、どちらの時間でどちらの性別が生まれているかを確認する必要があります。できれば何頭か確認した方がいいかもしれませんね。
そして、確認がとれた直後(数レースは同じパターンが続くと思われますが…)に狙って作れば、上手く生み分けられるかもしれません!



ちなみに先日、相方のキュウは失敗しました(__;)やっぱり心がピュアな人間じゃないと…(笑)。



そんなわけでして、私の中ではかなりオススメ方法ですが、やはり絶対ではありませんので、軽い気持ちで試す程度でお願いします(-人-)


また、私ももう少し例をとってみようと思いますので、例が多数とれましたらブログにアップさせていただきますね。



ではでは、次はSS話で…。
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コメント

なるほど!
3歳戦で素質馬が牡牝の一方に片寄る現象をよく目にしますが、
SWBCの競馬場時間に期待の馬を配合する人が多いからでしょうかね。

エマルデルさん

コメありがとうございます(^-^)

はい、私はそのように解釈しております。この法則だと、結構合点がいく点も多いんですよね。クラブ長のアキナミさんの法則にも通ずる処がありますし。

ただ、やはりあくまでオカルトという受け取り方でお願いします。失敗例もありますし(^-^;

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